1年100冊③:『転職の思考法』に考える、現代社会での自由

3冊目。 もっとペース上げないと100冊なんで程遠い...!! 今回読んだのは 『このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法/北野 唯我』 (ダイヤモンド社) 本書は現在の職場に悩む主人公・青野が経営コンサルタント・黒岩に指南を受ける物語形式で展開されます。 概念的な部分は図も一緒に書かれており、直感的に頭に入りやすい内容になっています。 さて…

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1年100冊:『武器となる哲学思考』

本もまだまだ読みます。今回読んだのはこちら。 『武器になる哲学思考 人生を生き抜くための哲学・思想のキーコンセプト50/山口 周』 (KADOKAWA) 哲学。少し取っつきにくいかなと思いつつ読んでみました。 何故取っつきにくいと感じたのか。 ・何か難しそう。 ・有名な言葉はシンプルなんだけど深く考えると混乱しそう。 ・無知の知?? etc. 著者の方はそんな人達にこそ向…

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1年で100冊読んでみよう~『筋トレが最強のソリューションである』

年も変わったし、(今更ながら)今年やってみたいことが1つある。 今年は本を100冊読みたい。 100という数字に何の意味があるかというと特にない。 『何かスゴい量』で、それでいて『キリの良い数字』ということだ。 ただ、100冊というのも侮れない。 (この前HSKに向けて書いたのと似たような考えだが) 100冊 ÷ 12ヶ月 ≒ 9冊/月 9冊/月 ÷ 4週 ≒ 2冊半/…

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